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​ターンアウトの改善

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​「ターンアウト」はライブレッスンで多く取り上げています。

以下のリンクより過去のライブレッスンが視聴可能です。

​バックスプリット

股関節前側の可動域を改善するストレッチ。​膝を伸ばした状態でのターンアウトがうまく開かない場合に股関節前側の可動域制限が要因として考えられます。伸ばすに加えて骨盤の安定性を同時に取り組むことで、股関節から脚を開きやすくします。

​ウォールバタフライ

内転筋の繋がりを維持したまま脚を上げて行くための練習になります。内転筋の繋がり(支え)が弱ければ脚股関節は安定せず、上げている脚を支えることは困難です。内転筋が働ければターンアウト

​カーテシースクワット

カーテシーとは「お辞儀」。クラシックバレエ特にストーリーバレエなどでよくつかわれる動き。このEX

はターンアウト強化(主にセカンドポジションでの股関節の動的安定性)をします。またジャンプのスキルアップにも非常に優秀なEXです​。

​ニーイング ヒップアブダクション

四つ這いでの股関節外旋筋強化を​行なっていきます。​クラムシェルなどと違い四つ這いで行うことで体幹の安定が必要になります。特に骨盤をしっかりと安定させるために腹筋群や骨盤底筋群などの内力をしっかりと動員するようにしてください。

​目安回数:10-12回3セット

​スクワット ヒップローテーション

股関節外旋筋群にフォーカスした臀部の強化を行なっていきます。立位で股関節を使うためには、背骨・骨盤のアライメント・足関節の使われ方など全身統合的にコントロールできる必要があり、結果プリエで股関節を使う練習にもなります。

​目安回数:片側10-12回3セット

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