BODY LABO
はじめまして。
BODY LABO代表の古川です。
BODY LABOのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
「もっと柔軟になりたい。」
「ターンアウトを改善したい。」
「痛みなく踊り続けたい。」
「思い通りに身体を使えるようになりたい。」
BODY LABOには、このようなお悩みを抱えた多くの方にお越しいただいています。
近年は、大人からバレエを始める方や、コンクール・オーディションに挑戦する方が増え、身体づくりへの関心も高まっています。
しかし、柔軟性や筋力を高めるだけでは、本来のパフォーマンスにつながらないことも少なくありません。
姿勢や骨格、身体の使い方に課題があるまま練習を重ねると、思うように上達できなかったり、痛みや不調につながったりすることがあります。
BODY LABOでは、まず一人ひとりの姿勢・骨格・身体の使い方を評価し、人が本来持つ機能を引き出すことを大切にしています。
その土台の上に、バレエに必要なターンアウトや柔軟性、軸、ジャンプ、回転などの技術を積み重ねることで、より安全で効率的なパフォーマンス向上を目指します。
私が大切にしているのは、身体が変わることだけではありません。
「なぜ変わったのか」を理解し、その身体の使い方を踊りの中で再現できること。
一時的な変化ではなく、自分自身で身体をコントロールし、継続して成長できる身体づくりをサポートすることが、BODY LABOの目指すコンディショニングです。
現在は、バレエをはじめ、ジャズダンス・新体操・フィギュアスケート・チアダンスなど、さまざまなジャンルのダンサーの方にご利用いただいています。
「何をやっても変わらなかった。」
「身体の使い方から根本的に見直したい。」
「もっと長く、もっと楽しく踊り続けたい。」
そんな皆さまのお力になれれば幸いです。
皆さまにお会いできることを、心より楽しみにしております。

代表 古川 和哉
ダンサー経歴・資格
2004年より福岡にて乙成氏にJazz danceを師事。2006年よりNew Yorkに渡米、"The Ailey School"に留学、Ballet, Horton, Jazzを学ぶ。


卒業後、NY, Albany Berkshire Balletでプリンシパルダンサーとしてツアー公演に参加、またBenjamin Briones Balletに所属し、ソロ・デュエットなど主要な作品に出演。The Next Stage Projectではデュエット作品を、Mami Hariyama Ballet Studioではプリンシパルダンサーとしてゲスト出演するなど多くの公演をこなす。そのほかにも、日本国総領事館が主催するイベントにもダンサーとして出演するなど、幅広く活躍する。
両脚の股関節手術をきっかけに帰国後、自身の怪我の経験を活かし、整体師・トレーナーの資格を取得後、BODY LABOを設立。現在年間850件、延べ4000件以上のパーソナルセッションをこなす。
取得資格
BASI Certified Mat Instructor
IHTA Certified 整体師
IHTA Certified アスレチックストレッチトレーナー
IHTA Certified 筋膜リリースセラピスト


